●社会福祉法人慈光福祉会定款
●社会福祉法人慈光福祉会役員等の報酬及び費用規定
理事長
加藤半一郎
理 事
大野 繁彌
松原 晃正
粟田 忠彦
福冨 泰岳
佐々木辰二
水野 孝子
福冨 紹岳
監事
石井 睦人
佐々木はづ江
西尾 正之
鈴木 正彦
後藤 清
各務 和彦
安藤 学
具原 重治
髙井 和子
丹羽ひで子
小島みどり
●ときつこども園重要事項説明書
●ときつこども園運営規程(園則)
A:達成できた、B:ほぼ達成できた、C:一部改善を要する、D:改善を要する
| 内容 | 評価 |
| ①園の保育方針を理解している。 | A |
| ②園の保育方針や目標に基づいて、クラスの年間保育目標を立てている。 | A |
| ③保育者間で話し合って、保育目標を立てている。 | A |
| ④各年齢の発達段階合わせた指導計画は、一人一人の発達にも留意している。 | A |
| 【意見・改善策】 ・園の方針を理解し指導計画等を行っているので、その計画を全職員で共有しできるように努めていきたい。 ・計画を学期ことで見直し、クラスの子どもに合わせた指導計画を立案していきたい。 | |
| 内容 | 評価 |
| ①保育や生活の中で「ねらい」や「内容」が達成されるよう配慮している。 | B |
| ②子ども一人一人の思いを受け止め、その思いをできるだけ実現させようと努めている。 | A |
| ③子どもたちが日々過ごすための安全な環境や適切な衛生状態に努めている。 | A |
| ④身体的、精神的、情緒的発育等、多面的に子どもの状態を把握している。 | A |
| ⑤保育室の整理整頓に努め、いつも気持ちの良い保育室づくりを心がけている。 | A |
| ⑥行事の計画や実施にあたっては、以前の反省や評価を反映している。 | B |
| ⑦特定の子どもを特別扱いしていない。 | A |
| 【意見・改善策】 ・これからも一人一人を大切にした教育保育に努め、子ども達が心身ともに健やかに安心した環境の中、伸び伸びと自分を表現できる場を提供していきたい。 |
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| 内容 | 評価 |
| ①職場内で連携がとれている(連携をとるように努めている)。 | A |
| ②研修への参加や専門書により知識や技能の向上に取り組んでいる。 | A |
| ③職員間で「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」ができている。 | A |
| ④職場の中で各職員が自分の役割を自覚している。 | A |
| ⑤保育を良くしたり、業務の効率化を図ったりするような提案が出されている。 | A |
| ⑥各職員が任せられている仕事は責任感を持ってこなしている。 | A |
| ⑦各職員が職員会などで必要と思う質問や意見を発言することができている。 | B |
| ⑧研修で得た内容・成果は他の職員に伝達され、保育に生かされている。 | B |
| 【意見・改善策】 ・一人一人が責任をもって子ども達と向き合っていると感じている。 ・職員が増え、報告・連絡・相談の大切さを皆実感しているので、これからも思い込みで行動せず連携を取りながら教育保育にあたりたい。 ・保育者間で互いを尊重し個々の得意分野を活かした教育保育ができる様にしていきたい。 |
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| 内容 | 評価 |
| ①保護者に対して、丁寧な言葉遣いと気持ちの良い対応を心がけている。 | A |
| ②送迎時等に子どもの姿を保護者に伝えている。 | A |
| ③保護者に子どもの伸びているところや課題を伝えるなど連携をとっている。 | A |
| ④家庭との連携を図るように努めている。 | A |
| ⑤家庭環境及び食事習慣等園以外での子どもの状態を把握している。 | B |
| ⑥地域や保護者の意見を保育等に反映している。 | B |
| ⑦他園や関係機関との連携を図り、有効な対応に努めている。 | B |
| ⑧保護者により対応を変えていない。 | A |
| 【意見・改善策】 ・地域の方々に温かく園の活動を受け入れていただき、協力しながら行事も進めることができている。これからも、園の活動を工夫しながらできる限り発信し、園・保護者・地域と協力しながら子ども達の成長を見守っていきたい。 |
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| 内容 | 評価 |
| ①個人記録簿は、適切に記載し、整理保管できている。 | A |
| ②園内で知りえた事柄に対して守秘義務は徹底できている。 | A |
| ③金銭等を取り扱う場合、適正かつ適切に処理できている。 | A |
| 【意見・改善策】 ・個人情報の管理について、定期的に確認し、意識が薄れることがないように努めている。 |
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